過去の記事一覧

  1. 香り

    匂いテストで脳神経の現状を知ることができるのでは?5種類の香りをかぎ分けられますか?

    2005年から2006年にかけて 3005人(57歳から85歳の方)の方に面談をして5種類の香りを嗅ぎ分けてもらいました。(嗅覚テスト)…

  2. 香り

    理由もなく 匂いが鈍くなってきたら 要注意です。

    パーキンソン病の方では脳内の嗅球(眼球の上あたりにあります)に「異常な物質がたまる。」「嗅覚が弱まる。」どちらが先かはわかりませんが、…

  3. 経験

    一杯の味噌汁ダイエットとその後

    以前、一日一食、もしくは意識して少食にしている方々の記事を書きました。その中のお一人南雲吉則さんは「自分のお腹をみて脂肪がたっぷ…

  4. 原因

    認知症は予防できる?恋愛との関係は?

    アポEは脂質の代謝に関わっています。昨日の記事の白色のグループの人は脂質の代謝が高く、不要な脂質がたまりにくい。とてもラッキーな方々です…

  5. 原因

    認知症は予防できる?アポイーのタイプを知れば10倍なりにくさがわかる!

    Neurobiol Aging 35 S3 (2014)アポリポタンパク質E(アポE)ですよ。アホじゃないですよ。このタンパク質の量…

  6. 認知症

    オートファジーと病気の関係は?

    空腹を感じているとき神経細胞は必死に要らないものも含めて分解している。つまり空腹を感じているときには脳の中の神経細胞が自…

  7. 経験

    糖質で治癒をめざす 天然糖トレハロースと脳の代謝アップ

    トレハロースは天然の糖質です。砂糖以外にも甘い糖質はたくさんあります。精製した砂糖が安すぎて大量につくられ大量に消費されているために砂糖…

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