過去の記事一覧

  1. Dementia

    レビー小体型認知症とパーキンソン病における腸内環境 レビー小体型認知症モデルマウ…

    便秘は自律神経の調和が乱れることでおこります。腸と神経変性の関連を神経科学的に見ていきましょう。認知症の原因として最も多いのが…

  2. Dementia

    ウイルスはどうやって身体に忍び込み 感染するの? オートファジーが邪魔だから・・…

    少食が身体を強くすることは昔から感覚的に知られていました。いわゆる「腹八分目」ですね。2017年9月3日に新しい画像を追加しました。…

  3. 対処方法

    風邪のときは少食 オートファジーを活性化させ細胞の生命力をよびおこしましょう

    食欲がないときには身体が「栄養」よりも自浄(身体の掃除)をしたがっているのです。身体レベルでみると異物や老廃物などを排除します。…

  4. Dementia

    日野原さんの3つのV

    日野原重明さん。1911年10月4日生まれ。ということは現在104歳です。テレビで拝見しました。まだまだ元気ですね。すごい!…

  5. 経験

    オプジーボを使った免疫療法を無償でうけるには? 抗がん剤との併用で効果アップ

    (2017年1月17日追記あり)わたしの父親は5年前に胃がんが再発して、結果的になくなりました。72歳でした。樹状細胞の免疫療法を受けた…

  6. Dementia

    自然糖 トレハロースと認知症

    2017年8月26日にこの記事を更新しました。トレハロースは天然の糖質です。すでに世界中で10000種類以上の食品に使われています。研究分野でも…

  7. Dementia

    性格が変わる 原因 が 病気や事故 でなくなった方の 頭 にあった.

    人は死んだらどうなるのでしょうか?こんなことを考えることのできる人の脳・心はほんとうに不思議です。・・・・…

  8. Dementia

    ニロチニブの効果

    今日も無数にあるサイトの中からこちらに来てくれてありがとうございます。「ふくらはぎ」の効果どうでした?個人的に今回の記事を調べていて私は二度驚きまし…

  9. 原因

    「ふくらはぎマッサージ」をすると炎症が悪化。なんと脳にまで影響!

    「ふくらはぎマッサージ」はたいていの人にとっては心地の良いですが、脳に炎症がある人、特に多発性硬化症の方はふくらはぎマッサージをやめて!(日…

  10. Dementia

    速報ーパーキンソン病・レビー小体型認知症の方に

    今日も無数にあるサイトの中からこちらに来てくれてありがとうございます。ようやく申請書ができつつあります。ホッと一息。(^-^)現在、アメリカ シカ…

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