町内環境も腸内環境も大切


今日も無数にあるサイトの中から
こちらに来てくれて
ありがとうございます。

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睡眠障害、不安傾向
うつ様症状、食欲不振が
続いている方は
一度
処方薬ではなく、
自身の「身体」を意識しましょう。

特に「うんこ」をみましょう。

え、
自動で流れちゃうって。

(-_-;)

センサーの電源を切るとか
そこはなんとかしようよ。

自分の身体からの
「大きな便り」を見ることで
リアルタイムで
体調管理ができます。

例えば
うんこの「大きさ・量」。

人間の場合、
大便のうち、
食べた物のかすは
たったの5-10%ほど。

大半は
水分(60%)が占め、
次に多いのが
腸壁細胞や細菌類の死骸(20%〜35%)なんだって。

ほっほっー、
知らなかった。

(゜。゜)

うんこがもりもりでると
それだけ
腸内細菌も多く
腸内環境が良いということ。

逆に
細くて
小さくて
コロコロうんこだと
腸内環境が
よろしくないってことで
食生活が偏ってる可能性大。

スーパーのお惣菜、
コンビニ弁当、
外食が多いのかもね。

食品添加物は
腸内細菌の量・種類を
劇的に減らします。

(今日の記事はここまでです。)

皆さんの日常の中に
脳を刺激する行動や言葉があります。
そして
将来の治療に結びつく種があります。

「まずは100日ためしてみよう!」


第90回
前回、前々回からの
価値観シリーズどうでしたか?

今日の記事も
「うんこ・腸」だけ
「認知症」だけに
価値(大切さ)を感じる人はいるけど、
両者の関係に価値を置く人は
いるのかな?

実際に
認知症患者さんの
腸内環境どうなんでしょう?

では
「なにを使ってもよいので自分で
認知症と腸内環境の関係を調べてみよう!」

このブログはリンクフリー
転記も自由にしていただいて結構です。

みんなで一緒に赤ちゃんのような
柔軟な頭・体を取り戻しましょう。

いつもありがとうございます。

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