脳移植を行うための値段


今日も無数にあるサイトの中から
こちらに来てくれて
ありがとうございます。

「脳」にまつわるアメリカンジョークです。
たいてい
アメリカンジョークって
よくわかないんだよね。

でも
あえて
書いちゃいましょう。

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「いよいよ脳移植も行えるほど
医療も進歩した。」

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「はい、べビブレ博士」
「さっそく、脳移植を行いたい人が来ています。」

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「では、案内しなさい。」

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「実は、脳を移植したいのです。」

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「男性の脳」「女性の脳」どちらにしますか?

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「あのー、費用はどちらがかかるのでしょうか?」

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「男性の脳の方が高くなっています。」

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「えっ、それはどうしてですか?」

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「はい、車の中古車市場をみてもわかるでしょう。」
「あまり使われていない方が値段も高くなるのです。」
「あはははは」
と大笑いしたあなた。

アメリカでも楽しく生きていけますよ。

今日の記事はここまでです。
皆さんの日常の中に
脳を刺激する行動や言葉があります。
そして
将来の治療に結びつく種があります。
「まずは100日ためしてみよう!」

第53回
「暗闇ごはん」という催しが
東京都墨田区で開かれたそうです。
明かり消して、アイマスクを
しながら食事をいただくのだそうです。
視覚情報が絶たれるので、
嗅覚、味覚、触覚、聴覚が
鋭くなり、貴重な体験ができるそうです。
家でも「その気になれば」簡単にできるよね。
では、目をつむって、食事をいただいてみよう!

このブログはリンクフリー
転記も自由にしていただいて結構です。
みんなで一緒に赤ちゃんのような
柔軟な頭・体を取り戻しましょう。

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