未来の職場はどうなっているでしょうか?


今日も無数にあるサイトの中から
こちらに来てくれて
ありがとうございます。
神経科学会
第3日です。
「神経科学の知識・技術を
いかに日常に生かすか?」

これは大切!
株式会社 フジクラ

竹中工務店の話は
その点
勉強になりました。
神経科学の技術
特に
生理的データ
(体温、歩数、呼吸数、心拍数)を
職場に生かしていました。
階段を使いたくなるビル設計。
日内変動を取り入れたビル温度。
ビル環境のクラウド化。
「快適」に「健康」になれば
一番いいですね。
さらに生産性があがれば
大満足です。
そこで次の2点は
外せません。
「自分で選べる」
と「多様性」です。
私の場合には
ヒトの(糖質による)
自然な反応を
(認知症)治療に生かすという
仕事です。
「選択可能」と「多様性」は
念頭にいれる必要があります。
当然、
糖質による反応が強く出る人と
弱い人がいるでしょう。
糖質を摂取する時間帯
朝、昼、晩、
も影響するでしょう。
糖質の量も人によって違うでしょう。
そこで
次のステップとして
「糖質による防御反応が
ちゃんと活性化していますよ!」
という
目に見える
サインが必要だと感じました。
皆さんの
日常の中に
将来の治療に結びつく種がきっとあります。
題して「365日体験プロジェクト」
タイトルは
大きいですが、
ゆるーい感じで
脳に刺激を与える
行動や言葉を
お送りします。

第4回
私たちは日常の生活を
意識せずに
送っています。
では、
意識してみましょう!
どうやって?
出かけるときに、
靴は
どちらの足から履きますか?
私は自然と右足です。
では
逆の足から
履いてみましょう!
「ん、違和感。」
(゜レ゜)?

これはちょっと無理!
右矢印1また明日チャレンジ。
こんなの簡単!
右矢印1自分をほめてあげましょう。
このブログはリンクフリー
転記も自由にしていただいて結構です。
赤ちゃんのような
柔軟な頭、体を取り戻しましょう。
ボタンを押すのも違和感?

健康と医療 ブログランキングへ
にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

2015年7月
« 6月   8月 »
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
PAGE TOP